Huawei P10 Plus レビュー ~ストレージおみくじの結果~

Huawei P10 Plusを買う上で迷ったのが、ストレージの企画混ぜちゃってる問題。

HuaweiはHuawei P10 / P10 Plusで規格の異なるRAMとROMを使用しているらしい、一部で問題視する声も

誤解を恐れず短くまとめるなら、データの保存や読み出しが遅い端末と速い端末があって、huaweiは「遅い方でも十分に早いから大丈夫!」と言って遅い方を回収したりはしてないということ。

これは買ってみないとわからないので、ネットでおみくじと呼ばれてたわけです。

自分はストレージの速さにそこまでこだわりがないので、この問題は知ってて買いました。
さて、買ってからも気にせず使っていて特に速さに不満もなかったので、「もし遅い端末だと判明しても後悔しない!」という覚悟ができた…ということで、ベンチマークを取って確かめてみることにした。

使ったアプリはAndrobench

Sequential Read が585.58MB/s

300以下はeMMC5.1、300~600ならUFS2.0、UFS2.1ならそれ以上ということらしいので、UFS2.0てことだろうか。

おみくじは中吉?

Huawei P10 Plusレビュー その2 -DSDSはあっさり成功した話-

Huawei P10 Plusを勝った理由の一つがDSDSできるという点。
Dual Sim Dual Standbyの略であってますでしょうか。
今までZenfone 2もデュアルSIMデュアルスタンバイといえばそうではあったのだが、4G+2Gなので、実質切り替え利用だった。

Huawei P10 Plusは4G + 3Gなので、1個は通話、1個は通話+データと両方つかえるわけです。
スロットが2枚めのSIMを入れるスペースがMicroSDカードと共用なので、SIM2枚差すとMicroSDカードは使えなくなります。
日本発売のP10 plusはストレージが64GB(メモリ4GB)のモデルしか無くて、128G(メモリ6G)は無いのがネック!と思っていたけど、調べたら、今本体+SDカード併せて40G使っていないことが判明したので、自分的には問題なかった。

設定

購入してすぐNTT docomoのマイクロSIMと、DMM MobileのマイクロSIMを入れて起動。

APNの設定

SIM1にdocomo、SIM2にDMM MobileのSIMが入った状態で、
設定 → その他 → モバイルネットワークと開き
SIM1 アクセスポイント名を選択
プリセットされたAPNの一覧が出てくるが、docomoはデフォルトでは入っていないので、右上のハンバーガーメニューから、「新しいAPN」を選択。
アクセスポイントの編集という画面になるので、名前を適当に入力し、上から2番めのAPNに
spmode.ne.jp
と入力して、右上の✓(チェックマーク)で保存する。
cf) 他社製品のケータイなどをご利用されるお客様へ
そうすると保存したものが、一覧に追加されているが、APNのアルファベット順で並んでいるため、sで始まるdocomoのAPNは結構下にある。
最初docomoという名前で保存したのにDのいちになくて焦った。
sの位置にありますよ。
作ったAPNの横のラジオボタンにチェックを入れて左上矢印で戻ると設定完了。

次に、SIM2だが、これは”アクセスポイント名を選択”の中にDMM Mobileがプリセットされているので、選択するだけで終了。

電話用とデータ可のSIMを選択

次に、
設定 → デュアルSIM管理
というメニューに行くと、それぞれのSIMのON・OFFや、データ通信・通話の優先利用SIMをしていできる。
自分はdocomo(SIM1)は通話、DMM Mobile(SIM2)でデータという方針なので、
デフォルトのデータ通信: SIM2
デフォルトの通話SIM: SIM1
と選択。
ホームに戻って、ブラウザ、メーラーなどを立ち上げてみて通信に問題がないか確認して完了。

これによって、docomoはカケホーダイライトプラン+パケットパックSで5000円程度の運用。
(2年契約とずっとドコモ割があるので)
それにしても、2Gと電話だけなのに高いな…。
それにプラスしてDMM Mobileは1G、480円。
しかも、ドコモのパケットパックSは余っても繰り越せないので、データ通信もdocomo中心にして、2G使い切ったらDMMに切り替えるようにしようかな。DMMは次月持ち越し可なのです。
はぁ。

Huawei P10 Plusレビュー -指紋認証が便利だった話-

Zenfone 2を使い続けること1年ちょい、物欲にまけて新しいスマホを購入してしまった。
候補としては
キャリアの機種変を使ってGalaxy S8/S8+
キャリアの機種変を使ってXperia XZ premium
SDカードと2枚目SIMが排他利用ではない Moto G5 plus
ズームレンズが気になった Zenfone Zoom S
カメラの画質が良さげで値段が手頃な Huawei P10 Plus
同じくカメラの画質の前評判が良い HTC U11
だった。

結局、実機(U11だけはモック)を見比べた上でHuawei P10 Plusを購入。
U11のホットモック出るまでまとうかと思ったんだけど、モック見た時点であのヌメッとしたボディがいやで終了した。Galaxyもそうだがあまりテカテカ・ヌメヌメしたデザインは好きではないのだ。

指紋認証が便利

Huawei P10 Plusを買ってよかったなと思う点は、まずは指紋認証。
今まで指紋認証を購入基準に入れたことがなかったけど、これ、これからは私には必須機能だ。

指紋センサーの位置が好み

自分はデスクやテーブルに置いたままスマホを操作することがあるので、指紋認証が背面や横にあるのは使いにくい。
その点、Huawei P10 Plusはホームボタン位置にあるのは素晴らしい。
Galaxy S8は何を思ったのか背面レンズの横にあるので、俺は絶対レンズに指紋をつけまくると思う。
その分S8は全面画面みたいなデザインを実現してるわけで、好みだとは思うけどね。

Huawei P10 Plusの指紋認証の速度

右手人差し指、親指、中指、左手人差し指、親指と5本登録しているが、どの指もほとんど失敗なく認証できる。
認証スピードもSUICAを改札にあてる時間くらいだろうか。
指紋認証を使うのが初めてなので比較できないが、個人的にはストレス無く利用できる。

指紋認証を使ったナビゲーション

この指紋認証のセンサーを使って、画面内にある、ホーム・戻る・履歴ボタンを消してしまえるのも良い。というか、この機能つかわないと、指紋認証でロック外すためだけの無駄ボタンになる。

ぼんと触ると「戻る」
触ってそのままにすると「ホーム」
ボタンの上で指をすべらせると「アプリ履歴」

「ホーム」が長押しというのが面倒かなと思ったけれど、”長押し”というよりは”触ってそのまま”という方が実感に近い。あまり、ホームにするつもりだったのに戻ってしまったという間違いは起きていない。

LastPassとの連携が便利

普段、仕事用と個人アカウントでパスワード管理のIDを分けつつ利用を統合するために、パスワードマネージャーにはLastPassを利用している。
これは、パソコンではほとんどどのサイトにも自動でパスワード入れてくれるし、サイト以外のパスワードもパソコン上では比較的簡単に探し出せる。

しかし、スマホ版は毎回のようにLastPassのパスワードを入力するか、全てのパスワードを管理しているマスターパスワードを記憶させるという選択させられるため、不便ながら毎回入力していたのだ。

これが、なんということでしょう。LastPassのアプリで指紋認証の利用を設定すると、パスワード入力が指を当てるだけに。

lastpass1

lastpass2

lastpass3

lastpass4


こんな感じで指を当てる、アカウントを選ぶ、と2回タッチでIDもPASSも自動入力される。
これほんと便利。
LastPass使ってる人はぜひ指紋認証を使ってみて欲しい。

Xperia Z4 Tablet (S0-05G)を格安SIMでテザリング可能にした

docomoのキャリア割引を利用して端末を買ってMVNOの格安SIMで運用する場合問題になるのがテザリング。
docomoはテザリングのときにはSPモードに勝手に接続先を切り替えるので、docomo以外のSIMを使っていると通信できなくなって、
「テザリング中にエラーが発生しました」
という悲しいメッセージとともにテザリングが解除される。
これはSIMロックを解除しても解除されない。

そこで、Androidの設定をいじってこの制限を解除してみた。

コレはやると保証がなくなったり、失敗したりすると動作がおかしくなったりする可能性があるので、本当に自己責任で!

Windowsの人は
【MVNO】非rootなドコモ端末をMVNO SIMでテザリングを可能にする方法(中級者向け)
ここを参考にするといいのではないかと思う。

自分はMacなので

1. Android Studioのインストール
参考:ゼロからわかるAndroid Studioインストール手順(Mac版)

2. Xperia Z4 Tablet (S0-05G)でUSBデバッグを有効にする
参考:Android端末を「デバッグモード」(USBデバッグ)に設定する
設定画面 → タブレット情報(一番下) → ビルド番号を7回タップ → 設定画面トップにもどる → 開発者向けオプション(下から2番めに出てきてる) → USBデバッグ USB接続時はデバッグモードにする にチェックを入れる

3. adbのパスを通す
参考:[Mac]AndroidStudioのSDKのPathを調べて通し、adbコマンドを使えるようにする
 a) AndroidStudioを起動してAndroid SDK locationのパスを調べる
 b) Lounchpad → その他 → ターミナル でターミナルを起動
 c) export PATH=$PATH:コピーしたパス/platform-tools と入力してEnter
 AndroidStudioのAndroid SDK locationのPathに/platform-tools が含まれて無くてチョットハマった

4. adbコマンドを打つ

adb shell
settings put global tether_dun_required 0
exit

5. Xperia Z4 Tablet (S0-05G)を再起動

これで試したところ、DMM-MobileのSIMでもテザリングできました。

Xperia Z4 tablet (SO-05G)を実質6000円で手に入れた

このところDual SIMでドコモとU-mobileを併用していたのだが、結局「仕事で結構通話する」という結論に達したため、ドコモ一本にもどすことにした。

その場合どうせ2年縛りで話し放題・データパックをつけなければいけないので、新しい端末に機種変して月々割もらったほうが良いなと思ったのだが、最新機種でほしい機種もなく、機種変一括0円というような端末もなかったため、SO-05GつまりXperia Z4 tablet LTEモデルに機種変することにした。

発売日に新宿ヨドバシカメラ西口本店に行った所在庫有りとのこと。

本体価格 95,472
オプション盛盛割引 ▲2,160
貯まってたドコモポイント ▲9,612
支払い総額 83,700
発生したポイント ▲8,370
月々サポート(2,457/月×24回) ▲58,968
お取替え割(機種変割引)(432/月×24回) ▲10,368
実質支払 ¥5,994

結構安くなったなと思ったので、アホみたいに高い純正キーボードも買うことにした。
このキーボード¥16,710もするのだよ。(7/17時点の店頭価格)
ただ、今だと合わせて買うと5,000円キャッシュバックキャンペーンをやっているので実質¥11,710
まだ十分高いが、本体が安価に手に入ったのでこのくらいの贅沢はいいだろう。

Xperia™ Z4 Tablet PCスタイルキャンペーン

このキーボード、実際使ってみるとなかなかに使い勝手は良いので余裕があったら買っておくのはオススメです。
翌日docomoのオプションを解約しまくったことは言うまでもありません。

Zenfone6(香港版)をExpansys経由で修理に出したら7週間かかった話

結論からすると、きちんと修理はされたし、Expansysのメール対応は迅速だったけど、修理自体は7週間かかったということ。

4月の後半、zenfone6が変な再起動を繰り返すなぁと思っていたら、起動しなくなってしまったのでとりあえず販売店のExpansysの保障規定を確認。

ご利用ガイド -保障について-

購入から半年だったので、今回は

発送日より3ヶ月以上一年以内に故障のご連絡があった場合は、日本から香港にご返送頂く場合はお客様に送料をご負担頂き、香港から日本へお送りする際は弊社が送料を負担いたします。(修理品を香港からお客様にご返送する際の発送先は日本に限らせていただきます。)

という部分に当たる。とりあえず送れば修理してもらえるようだ。
そこで次のような手順を踏んだ

1.サポートアドレスへメールで修理依頼
2.サポートからいくつか確認のメールがありやり取り
3.サポート指定の住所へ国際宅急便で発送
4.長いこと待つ
5.修理品が戻る

1.サポートアドレスへメールで修理依頼
Expansysのサイトには修理の手順や、修理品の送り先は記載されていなかったため、とりあえずメールで購入した商品が故障したこと、修理したい旨を商品名と購入時のオーダー番号を添えて送った。

2.サポートからいくつか確認のメールがありやりとり
サポートからの返信は当日中に帰ってきた。
まずは状態を確認したいということで、アダプターを指した状態でどういう状態かの写真を送って欲しいとのことだった。
自分の端末は電源指そうが画面はおろかLEDもつかない状態だったのだが、一応写真を撮って送付したところ修理対応になるということで、送付先住所が送られてきた。

3.サポート指定の住所へEMSで発送
近くの郵便局で料金を比較したが数百円しか差がなかったので一番早いEMSにした。
領収書をなくしてしまったが1,000円前後だったと思われる。
気になる人は郵便局のサイトで確認してください。
国際郵便 料金・日数を調べる

4.長いこと待つ
Expansysから到着の連絡があり、「全ての作業が完了するまで約2~3週間かかる予定です」とのこと。しかし、そこからが長かった。
4週間経過したところで何も連絡がなかったため再度問い合わせ。
“現在ASUSサポートセンターによると、この度非常に込合っておりますので、修理は通常より時間がかかるそうでございます。 ”
とのこと、紛失とか忘れられてるとかではなさそうなのでしょうがない。

5.修理品が戻る
ちょうど旅行が近づきテザリングできる端末がないと困る(手持ちのdocomo端末はテザリングしようとするとAPNが強制的にSPモードになるためMVNOのSIMでテザリングできない)ので、とりあえずと8000円でXperia tipoを買った次の日だった。
「修理が終わったので発送します」の連絡…。
その2日後に荷物はFedExで届きました。
結局修理完了まで7週間ほどかかったことになります。

キャリア販売の端末であれば代替機が出て修理中もさほど変わらずですが、SIMフリー端末は故障すると修理中は昔の端末使うしかないので手元に1台は予備を持っていたほうがいいですね。

また、今回の修理が長かったのはExpansysが悪かったわけではなさそうですが、海外端末の修理には時間がかかることも購入時には検討材料に入れておくべきかもしれません。

docomoのキャリアメールを残してMVNOのU-mobileを併用した実際の月額費用

2段階認証にキャリアメールを使っているので、docomoとの契約は切りたくない。
ということで、MVNOのU-mobileと併用してみてまる1ヶ月以上が過ぎたので、実際の使用料がどのくらいなったかという件。

契約の種類

docomo
タイプXiにねん(10年超)
spモード
留守番電話

U-mobile
新ダブルフィックス
留守番電話

docomoは今まで使っていたデータプランを解約。「通信するとパケット料が大変なことになりますよ」とdocomoショップで脅されます。
気を抜くと通話放題2700円に入れられてしまうので、

SIMを切り替えて使うために行っていること

Android端末でdocomoのキャリアメールをspモード以外の通信で受信する

1.docomoIDを発行する
発行の仕方は
docomo ID発行ガイド

2.docomoメールのマルチデバイスを有効にする
有効にする方法は
マルチデバイスでのご利用方法

3. メーラーを携帯にインストール
cosmosiaというアプリをインストール。
Google PlayのCosmosiaのページ
cosmosia

4.Cosmosiaを起動してドコモIDを設定

docomo側で転送電話を設定

SIMを切り替えているときに電話が来た場合、U-mobileの番号に転送されるように設定。
転送電話の利用は無料。
ただし、転送された電話の通話は、相手からかかってきた電話でも転送区間分の通話料がかかる(この場合、自分のdocomoから自分のU-mobileに通話していることになる)
そのため、そこで長話するとかかってきた電話に高い通話料をかけることになるため、でても早めに切り上げたり、通話記録からかけ直したりしたほうが料金は安くなる。

docomo通話料金を抑えるため楽天電話に加入

楽天電話を使う決め手になったのは
・電話番号が変わらない
・電話番号通知も行われる
・通話品質が良い
というあたりです。050の番号をもらうと知合いに通知するのが面倒で…

実際の料金

docomo
基本料(タイプXiにねん(10年超)) 743
通話料 760
SMS通信料 36
spモード 300
留守番電話 300
ユニバーサルサービス料 3
楽天電話
楽天電話通話料 260(540)
U-mobile
U-mobile 新ダブルフィックス 1480
通話料 200
留守電 300
小計 4662
消費税 373
合計 5035

※楽天電話はキャンペーンで3分間無料だったため、通話分数から通常の価格を計算

ドコモのかけ放題プラン+データ2GB+留守電であれば7703円というシミュレーションなので、3000円弱節約しているということになる。
もちろん通話が増えてくるとこの差は縮まるので、MVNOするかはやはり通話料がどの程度かかっているかによるね…というお話でした。

ExpansysからASUS Zenfone 6 dual simを買ってみた

格安SIMをシムフリー機で運用してみたいが、いきなり乗り換えるのは難しいと思っていたので、一度使ってみたいと思っていたExpansysから個人輸入でDual SIM機を買ってみようと思った。
で、悩んだのがZenfone6か5かなのだが、5は国内正式販売されたので珍しい方と思ってASUS Zenfone 6に決定。

Zenfone 6 A601CG Dual SIMを選ぶときのポイント

基本的なスペックはZenfone6の商品ページでできるからいいとしてポイントだけ。
・初期OSはAndroid 4.3だけどAndroid 4.4.2への公式アップデートが既に出ている。
・実現するかは微妙だがAndroid 5.0へのアップデートもすると言っている。
・ディスプレイは6インチだが、解像度は1280 x 720なので、安心だフォン感はある。
・デュアルシムは両方共にmicro-SIM
・デュアルシムは両方共に3G対応(LTE非対応)
・デュアルシムは同時待ち受け可能だが、3G同時待受は不可能。GMS待ち受けできない日本では切り替えて使用することになる。
・優先SIMの管理は設定画面からソフト的に切り替えが可能。
・800MHz(FOMAプラスエリア)は掴めない。
・カメラの性能は今どきの高級機に比べるとイマイチ感あり。
Expansysで購入した時の価格は24,355円+送料。為替で変動するので今はちょっと変わっているかも。
支払いはPaypal経由のクレジットで行いました。

Expansysで購入すると送料はいくらになるのか

Expansysで注文すると発送をFedexとヤマト運輸で選べてFedexが2100円で1〜2日、ヤマト運輸が1600円で3〜4日と書いてあるのです。
さて、どっちを選ぶべきかという問題で、自分は500円なら早い方でとFedexを選んだのですが、ここにある落とし穴。
Fedexは休日に配送業務をやりません!
なので週末に買う場合はあまり関係ないかも。

関税もかかる

サイトで払う支払総額は商品代+送料で26455円だったのだけれど、商品によって関税がかかります。
受け取りの時に請求されるという情報も合ったのですが、自分の場合後からコンビニ払いの振込用紙がFedexから届きました。
1500円でした。

届いた!

結局週末をはさんで1週間弱で届きました。Fedexは国内の配達先までの部分は提携業者に委託しているので、実際に来たのは西濃運輸。不在の時の再配達指定の自由度がヤマトよりないので、やはりヤマト運輸を選んでおくべきだったかな。
とにもかくにも特にトラブル無く届きましたよ。

icon

ASUS ZenFone 6 – A601CG Dual SIM (SIMフリー, 16GB, Pure White)